
日本は戦後から今日まで他国から侵略を受けませんでした。これは仰止力として、自衛隊と日米安保体制で米軍が駐留しているからです。弾道ミサイルに対してはBMD(弾道ミサイル防衛)を整備し、国の安全・安心を確保します。
今後も日米安保体制をより充実し、東アジア地域の総合的安定を図ります。
社会経済活動の血液の役割を果たす金融システムを金融関連法等の適切な運営で安定化させ、貸し渋りの解消を図ります。
16兆円の総合経済対策に加え、10兆円規模の第三次補正予算、11年度予算と所得・法人減税で景気の回復に努めます。
老後の保障を確実なものとするために、信頼できる年金制度を確立します。
いざというときにも、安心して良質な医療や介護が受けられるよう、医療制度の抜本改革や、介護保険の円滑なスタートに取り組みます。
また、住宅ローン減税等の住宅税制を充実します。
知育偏重の考え方や、知識詰め込み型の教育を改め、心の教育を充実させます。
また、育児と仕事の両立に向けた子育てを支援するため、子育て世代に対する経済的負担軽減策、男女の共同参画のための再雇用や中途採用などの柔軟な雇用制度の普及を進めます。
最寄りの支部で簡単に手続きができます、入党申込書は支部にて取り扱っています。
党費年額 4,000円(党員1人の紹介者を必要とします)
(党費は年額2,000円です)
(党費は年額20,000円以上で自由に決めていただけます)
総裁選挙の年の前年と前々年の2年間継続して党費を納めた党員は、総裁選挙の有権者になります。
あなたも入党して、総裁を選んでみませんか。